無職のオタクにっき

ぐだぐだと自分の事を書いてみるブログ
半分以上は自分の日記帳だけど。
その時々で思った事、書きたいことを自己満足に書いていくだけ。

この前まで無職。
元々アニメとアウトドアな事を書くつもりだったけど、結局ほぼオタ活動について書いちゃう。
最近はFategoの話題多め。
ガチ勢ではありませんが考察含め、思ったことを書いてます。原作からのファンなので色々と考察渋って楽しい。

あとこれ読んでる人ってどういう経路を来たのだろう?
時間奪ってごめんなさい。

ミッションNo.110 ーーかの者ーー

地球防衛軍5クリアァ!!


最後らへん怒涛の設定がわかってきて面白かったわ。
ネタバレはあるけど、気にしないで。


まさか今まで情報を出してくれていた情報司令室あの女・・・
まさかのAIという事実。
いやいやまじかよ未来感あって最高だないいぞ。


そして最後の戦い。
こちらの戦力はごく僅か。マザーシップは全機生存。という絶望の中。
マザーシップNo11と相対する。
そして最後の猛攻。
いくつもの怪生物、テレポーションシップ、砲台、シールドを潜り抜け破壊し、敵母艦の懐へ。マザーシップNo11(おそらく指令艦だと思われる)を撃墜。


撃墜したマザーシップがあった場所に現れる巨大な人型






最終ミッションNo110「かの者」


・・・!


あれは・・・


まさか・・・


ペプシマン!?!?


・・・いやいや違うけどね


けどまぢでペプシマンにしか見えないわww
とまぁ半分冗談は置いといて、多分敵側プライマーの親玉。


今までのコスモノーツとは違い、完全に姿形は人間のそれ。
人間と違うのは全身タイツみたいな姿とめちゃくちゃ巨大。
そして超能力とも言える技の数々を繰り出す。またコスモノーツや隕石をも転送する力を持っている。
あと火力えぐい。


オペ子の言う神ってのはこいつの事みたい。
段階的に背中に円状の模様とかが増えていく。その姿はまさに神。
知性体が進化を続け、行き着く終着点。


(を、普通の兵器で倒す元一般人率いるストーム1)




最後の戦いはオペ子とか司令官とかの会話と状況が熱くて最高だった。


他の地域は全滅、ストーム1が敵側の神らしきボスと戦闘している!


ただの一般兵に世界を託してしまってすまない。
しかしここで負けたら地球が滅びてしまう!

残りのマザーシップNo1~10全てがここに集結しています。
このままでは敗北してしまう!

他のマザーシップを足止めしなければ・・・
しかし戦力はもう残っていない。どうすれば・・・!

ここから先、この世界全ての人間はEDF隊員です!
マザーシップを全力で足止めしてください。

馬鹿な!数少ない一般人まで殺す気か!

この作戦にはそれだけの価値があるんです!
このままだと地球は奴らに支配され、滅びます。その為には・・・

くそッ・・・仕方ない!

これにより、
主人公たちが戦闘中にマザーシップが来ることはなく、かの者と一騎打ち。



そして辛くも勝利。
かの者が倒されると他の艦隊は撤退し世界は救われた。





今回、5にして人型でてきてびっくりしてたけど、まさかラスボスまで人型とは・・


今までは敵の母艦破壊して終了だったから、新鮮で俺は結構好き。
ただラスボス倒して他の10隻のマザーシップが撤退したのが不穏。
そのまま攻撃すれば地球滅亡ルートだったんだけどな。
(とかいいつつ撃墜する気満々だけど)
そして今回は話、つーか会話とかが面白くてよかった。
あと、戸田めぐみさんがウイングダイバーとは・・・ダイバーしか使わない俺大歓喜でしたね。あと情報部のAIさんは、さすが人じゃないだけあって最後民間人戦わせようとしたりとか、なかなか鬼畜感出てる。いやまぁしょうがないよな・・・


仲間の軍曹とか会話クッソかっこよくて惚れる。
他のチーム、グリームリーパーも、声渋すぎだし、普通にNPCとは思えない強さだし今回の地球防衛軍の仲間最高だった。



よし今からは武器稼ぎとかアーマー稼ぎかな。
あーーーーーーー楽しかったあああああああああああああああ!!!!1
でわまた

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